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東芝

主要機種の型式 太陽電池の種類 モジュール変換効率 1kWあたり相場価格
SPR-240NE-WHT-J 単結晶 0.193 約48万円
特徴
このモデルは、ジュール変換効率19%以上と世界最高の変換率を実現しており、省スペースで効率よく発電します。またモジュール間の隙間を少なくし、電極を背面設置することなどで、デザイン的にも美しく仕上がっています。

東芝の太陽光発電システムの特徴

世界最高のモジュール変換率19.3%を実現している、単結晶シリコン太陽電池です。交渉最大出力は240wで、一般的な太陽電池と比べると40%も多くの発電が得られるので、モジュール設置スペースが少なくて済む、小スペースタイプです。電極などの配置がモジュールの背面になっているので、モジュールだけが美しく並んでいる設備となり、見た目も美しいデザインです。


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メリットとデメリット

とにかくモジュール変換効率が高いので、少ない量の設置で高発電を期待できる点が最大のメリットです。設備の重さの点からも、屋根や建物への影響が軽減できます。また、電極やハンダ付けがモジュ−ル表面になく、フラットな仕上がりとなっているので、設置後の違和感が少ないことも特徴です。ただし、他社の製品と比べると効果であることが最大のデメリットと言えます。

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